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介護保険最新情報vol1447 「介護現場における生産性向上推進フォーラム」の 開催
厚生労働省は、介護現場の 生産性向上・業務効率 化 をテーマにした「介護現場における生産性向上推進フォーラム」を開催します。 本フォーラムでは、 受賞事業所による実践事例 や 介護テクノロジーの活用例 などを通じて、働きやすい職場づくりのヒントを紹介します。 参加を希望する方は、以下からお申込みください。 https://www.nttdata-strategy.com/newsrelease/event/k-seisan-forum2025/ 【開催日時】 2026年3月2日(月)13:00~17:00 【開催方法】 会場・オンラインによるハイブリッド開催 (会場:東京都千代田区 イイノホール)※当日は介護テクノロジー機器展示あり 【対象】 介護事業所職員・管理者、自治体職員など、関心のある方 本件の詳細(介護保険最新情報vol1447) https://www.mhlw.go.jp/content/001610605.pdf
事務局
2025年12月12日
介護保険最新情報vol1146 認知症普及啓発事業におけるフォーラムの開催について
認知症フォーラム開催のお知らせ(厚労省) 厚生労働省は、認知症への理解を広げるため、 認知症希望大使や当事者が語り合うフォーラム を開催します。 会場参加・オンライン参加のどちらも可能です。 現段階では、日時や内容が公表されており、 お申込み方法等の詳細は後日案内 されます。 【開催日】 北九州市:令和8年1月30日(金) 静岡県藤枝市:令和8年2月20日(金) 【対象】 認知症の人ご本人や介護者(ご家族等)・地域住民・介護福祉関係者・学生など、 どなたでもご参加いただけます。 【内容】 トークイベント、写真・作品展示など。 本件の詳細(介護保険最新情報vol1446) https://www.mhlw.go.jp/content/001608872.pdf
事務局
2025年12月9日


カスハラ対策義務化。12月は「職場のハラスメント撲滅月間」ー厚労省によるポスター公開とシンポジウム(12/10)のご案内
厚生労働省より、カスタマーハラスメント対策についてのお知らせがありました。 2025年6月に法改正が成立し、 事業主にはカスタマーハラスメントを防止するための措置が義務付けられる予定 です。 義務化の開始日は、 2025年6月11日から1年6か月以内(=2026年12月11日まで) の間に政令で定められます。 (※現時点では、具体的な開始日は確定していません) 義務化に関する資料ダウンロード https://297d33ae-5e04-46de-93ff-29de10e9fa50.usrfiles.com/ugd/297d33_7091f6200884403b8101688f98a11dcf.pdf また、厚生労働省では 12月を「職場のハラスメント撲滅月間」 と位置づけ、本年度は カスタマーハラスメント対策をテーマに集中的な広報を実施 しています。 主な取り組みは以下のとおりです。 ・周知ポスター「No! カスタマーハラスメント」 の公開 ・ カスタマーハラスメント防止シンポジウムの開催 シンポジウム申込先 https://www.n
事務局
2025年12月1日


令和7年12月号 機関誌「ホームヘルパー」No,570
◙ 特集 連載 ケアする人自身のケア 第3回(最終回) 死から生といのちを考える あなたは今日どう生きますか ◙ 訪問介護現場で終末期ケアを担当する際に必要な条件と考え方 ◙ 連載 訪問介護必須研修10項目 第7回 感染症、食中毒予防及び蔓延防止を学ぶ ◙ 日本各地のお雑煮 ◙ 本報酬の引き上げを軸とした要望書を厚生労働省に提出 ◙ 協会の動き 会員にご登録いただきますと、機関誌『ホームヘルパー』を年10回お届けいたします。 年度途中でもご入会いただけます。 ※ご購読は年間購読のみとさせていただいており、1号単位での販売は行っておりません。
事務局
2025年12月1日


12/16 19:00~「サ責のひろば zoom開催~事例から考える」(主催:東京支部)
東京都支部が実施する研修会をご案内いたします。 お申込みやお問い合わせは東京支部まで。 チラシデータはこちら https://297d33ae-5e04-46de-93ff-29de10e9fa50.usrfiles.com/ugd/297d33_9fe60cc699b744ce93f3e11e43da56ca.pdf 申し込みフォーム https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdOPfwLNQL35u3SybtM_vTApAnUQ-uJNI6VeeWtZ9thpt_z0w/viewform 東京都支部ホームページ https://tokyotosibu-n-helper.com/
事務局
2025年11月27日
介護保険最新情報vol1442「強い経済」を実現する総合経済対策」における介護分野の「医療・介護等支援パッケージ」及び「重点支援地方交付金」による支援について
「強い経済」を実現する総合経済対策 介護分野への緊急支援が盛り込まれました(概要) 政府が11月21日に決定した「総合経済対策」の中で、 介護分野を支えるための緊急パッケージ が発表されました。 主なポイントは次のとおりです。 賃上げ・職場環境改善の支援 令和8年度の介護報酬改定を待たず、人材流出を防ぐための緊急措置。 物価高騰への継続支援 エネルギー・食材などの価格上昇に対応し、介護サービスが止まらないように支援。 ICT・経営協働化・訪問介護等の体制強化 テクノロジー導入や事業運営の協働化などの取り組みを支援。 また、同対策には 「重点支援地方交付金」による介護事業所への物価高騰支援の継続・拡充 も盛り込まれています。 厚生労働省は、こうした支援を速やかに実行するため、今後、補正予算成立後に詳細を改めて通知するとしています。 本件の詳細はこちら(介護保険最新情報vol1442) https://www.mhlw.go.jp/content/001601997.pdf
事務局
2025年11月21日
介護保険最新情報vol1439・1440・1441「要介護認定等の実施について」の一部改正について など
要介護認定の実施方法(運用・手続き・様式等)の見直しが行われ、これに伴い、通知「要介護認定等の実施について」が改正されました。 新しい取扱いは 2025年10月1日から運用が開始 され、 制度としての 全面的な適用は2026年(令和8年)4月1日 からとなります。 なお、当面の間は旧様式も使用できます。 また、これに伴い、「主治医意見書記入の手引き」やその「取扱い」も変更となっています。 本件の詳細(介護保険最新情報vol1439) https://www.mhlw.go.jp/content/001598399.pdf 「主治医意見書記入の手引き」の見直し(介護保険最新情報vol1440) https://www.mhlw.go.jp/content/001598392.pdf 「主治医意見書の取扱いについて」(介護保険最新情報vol1441) https://www.mhlw.go.jp/content/001598435.pdf
事務局
2025年11月20日


―日本各地のお雑煮― 機関誌『ホームヘルパー』12月号(No570)
様々な地域のお正月のお雑煮を特集しました。ご利用者との話題にしたり、調理の参考にお役立てください。 ※嚥下機能が低下しているご利用者への提供には、充分な配慮をしてください。 千葉 醤油ベースのだし汁に、焼いた角餅が入った関東風お雑煮。鶏肉など淡泊な具が入るのが特徴。ほうれん草や小松菜、生しいたけ、なるとを入れて色合いを足して楽しみます。 材料 (2人分) お餅(角餅) 4個 小松菜 2束 なると 6切れ しいたけ 2個 鶏もも肉 100g 水 500ml 鰹節 15g 醤油 小さじ1 塩 小さじ半分 作り方 ❶ 鍋にお湯と鰹節を入れて沸騰する前に火を止め1分位で鰹節を取り出す。そこへ醤油と塩を入れて鶏肉(小口)を入れ火が通ったら小松菜(3㎝ぐらい)、しいたけ(薄切り)を入れて、煮立てないようにして煮て、最後に、なるとを入れ、すぐに火を止める。 ❷ 角餅を焼いてから椀に餅を入れ、熱い汁をそそぐと、お餅が香ばしく少し固めでおいしい。柔らかいお餅が好みであれば、4~5分煮込むとお餅が
事務局
2025年11月18日


本報酬の引き上げを軸とした要望書を厚生労働省に提出しました
令和7年11月6日、日本ホームヘルパー協会、全国ホームヘルパー協議会、日本介護福祉士会の3団体連名により、厚生労働省に「介護保険制度改正等に向けた要望~在宅ケアの最前線と最後の砦を担うホームヘルパーの専門性の発揮に向けて~」を提出しました。 意見交換会も実施し、訪問介護の現状を訴えて参りました。 https://297d33ae-5e04-46de-93ff-29de10e9fa50.usrfiles.com/ugd/297d33_39a443319c85428a843b87c3a30a36da.pdf (左から 日本ホームヘルパー協会 黒澤副会長(東京都支部) 日髙副会長(横浜支部) 松下会長(鹿児島県支部) 厚生労働省 吉田課長 全国ホームヘルパー協議会 田尻会長 永田副会長 鍋谷副会長
事務局
2025年11月14日


介護保険最新情報vol1438 「ホームヘルパーの魅力発信のための広報事業」の成果物に関する周知について
訪問介護の人材確保は喫緊の課題であり、厚生労働省は、訪問介護の仕事のやりがいや魅力を幅広い世代に周知することを目的に、「ホームヘルパーの魅力発信のための広報事業」を実施しています。 今般、本事業の特設サイトやポスターが完成しましたので、11月11日「介護の日」に合わせて周知いたします。 なお、現時点では、ポスターのみの掲載ですが、今後、ほかのコンテンツも随時追加される予定です。 本件の詳細(介護保険最新情報vol1438) https://www.mhlw.go.jp/content/001593773.pdf
事務局
2025年11月11日


事業主の皆さまへ 給与所得の源泉徴収票をオンライン提出すると確定申告がさらに簡単に!マイナンバーカードの有効期限や更新手続きについて
厚生労働省・国税庁・デジタル庁からのお知らせです。 ❶給与所得の源泉徴収票のオンライン提出について 令和5年分の確定申告から、事業者の方が税務署にオンライン(e-tax等)で提出した給与所得の源泉徴収票の情報が、マイナポータル連携による自動入力の対象となりました。 従業員の方が確定申告において、給与所得の源泉徴収票の情報の自動入力を利用するためには、 事業者の方から給与所得の源泉徴収票をオンラインで提出いただく必要があります 。 ❷自宅からのマイナンバーカードを利用したe-taxによる確定申告について ・確定申告をする際には、スマートフォンやパソコンを使って、ご自宅等から国税庁ホームページの「確定申告書等作成コーナー」を利用することができます。画面に表示される案内に沿って金額等を入力するだけで、税額等が自動計算され、所得税の申告書を計算誤りのないように作成することが可能で、作成した申告書をそのままe-taxにより送信できます。 ・ 令和7年度は、マイナンバーカードとマイナンバーカードに搭載されている電子証明書の有効期限が到来される方が多数見込
事務局
2025年11月10日


介護保険最新情報vol1436 「介護保険施設等における事故予防及び事故発生時の対応に関するガイドライン」の策定について(周知)
今般、要介護度の高い高齢者の増加や介護テクノロジーの進歩等、介護現場を取り巻く環境がさらに変化していることを踏まえ、新たに 「 介護保険施設等における事故予防及び事故発生時の対応に関するガイドライン 」 が作成されました。 本ガイドラインは、介護保険施設サービスを主な対象としていますが、居宅系サービス、高齢者住まい等の居住系サービスの安全管理に関する内容も新たに盛り込まれています。 ぜひご活用ください。 本件の詳細や資料のダウンロード(介護保険最新情報vol1436) https://www.mhlw.go.jp/content/001591418.pdf
事務局
2025年11月7日


11/25 19:00~「サ責のひろば~アセスメント その⓶」(主催:東京支部)
東京都支部が実施する研修会をご案内いたします。 お申込みやお問い合わせは東京支部まで。 チラシデータはこちら https://static.wixstatic.com/media/297d33_8d9bf9a954044d51a7cd901a67f84025~mv2.jpg
事務局
2025年11月7日


介護保険最新情報vol1435 生活支援共創プラットフォーム(全国版)の専用ホームページ及び第2回シンポジウムのアーカイブ配信ついて
高齢者の地域での生活は、地域の様々な分野の多様な主体との関わりの中で成立するものであり、高齢者の尊厳ある自立した生活を支えていく体制を構築するためには、介護保険制度の領域を越えた活動との連携を深めることが重要です。 そのため、厚生労働省では、分野を越えた連携の促進を図る観点から、 高齢者の生活支援を地域の多様な主体の共創により進めるプラットフォーム(生活支援共創プラットフォーム(全国版)) の構築を進めているところです。 このたび、下記のとおり 本プラットフォームの専用ホームページの運用が開始されました のでご案内いたします。 https://seikatsu-kyosopf.mhlw.go.jp/ ※本プラットフォームは、行政職員や生活支援コーディネーター、高齢者の生活に関わる多様な主体が相互に交流することで、高齢者を支える生活支援の取組を共創していく基盤となることを目指しています。 ※また、専用ホームページで、シンポジウムのアーカイブ動画も配信しています。 本件の詳細(介護保険最新情報vol1435) https://www.mh
事務局
2025年11月5日


令和7年11月号 機関誌「ホームヘルパー」No,569
◙ 特集 連載 生きる意味の触れるケア 第2回 全人的痛みと希望の物語 ◙ 多様な人材と共に創る介護の未来ー特定技能人材受け入れの実践事例ー ◙ 連載 訪問介護必須研修10項目 第6回 訪問介護事業者の法令遵守 ◙ 災害多発時代、災害時要援護者の支援の充実を 高齢者・障害者へ深刻な被害をくいとめよう! ◙ 訪問介護Q&A 利用者からの苦情やクレームが多いホームヘルパー どうしたらいい? ◙ 協会の動き・会員様向け動画告知 会員にご登録いただきますと、機関誌『ホームヘルパー』を年10回お届けいたします。 年度途中でもご入会いただけます。 ※ご購読は年間購読のみとさせていただいており、1号単位での販売は行っておりません。
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2025年11月1日


介護保険最新情報vol1429・1432 令和7年度 介護デジタル中核人材養成に向けた 調査研究事業一式 応募者多数につき「デジタル中核人材養成研修」の 増設のお知らせ
デジタル庁ホームページ内「介護現場の生産性向上に関するダッシュボード」において、都道府県別で「デジタル中核人材養成研修」が公開されます。 開催期間 2025(令和7)年10月~2026(令和8)年3月 ※集合研修の開催期間 開催方法 オンライン開催(事前課題、Zoomによるオンライン研修) 対象者 次の2つの項目をすべて満たしている方 ① 介護サービス施設・事業所等での勤務経験が3年以上ある ② 勤務先(介護サービス施設・事業所等)で、業務改善や介護テクノロジーの導入・運用に関わっている、または、今後取り組みたいと考えている。 費用 無料 本研修の要綱等(続き) https://www.mhlw.go.jp/content/001586859.pdf 本件に関する厚生労働省ホームページ https://www.mhlw.go.jp/stf/kaigo-seisansei-information.html
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2025年10月28日


介護保険最新情報vol1428「介護情報基盤ポータル」の機能追加及び介護事業所等への支援について
現在、介護情報基盤に関する関係者への情報提供は、「介護情報基盤ポータルサイト」にて行われています(公益社団法人国民健康保険中央会が設置)。 今般、介護情報基盤ポータルサイトにおいて、新機能の追加、各介護事業所等の助成金の申請受付が開始されました。 また、介護情報基盤を活用いただくため、 介護事業所等に対し、介護情報基盤導入に係る費用の助成金が交付 されます。ぜひご活用ください。 本件の詳細、資料のダウンロード(介護保険最新情報vol.1428) https://www.mhlw.go.jp/content/001581106.pdf
事務局
2025年10月17日


会員様限定動画「生産性向上-ICT編 介護事業所における生産性向上の取り組みについて」を公開しました
ご視聴にはパスワードが必要です。 パスワードは機関誌「ホームヘルパー」9月号P10をご確認ください。 ) 「 生産性向上-ICT編 介護事業所における生産性向上の取り組みについて 」 沖本 崇 氏 アンド・コンサルティングファーム株式会社 代表取締役 (約48分) 非会員の方で視聴を希望される方は、本部もしくは支部会員としてご入会をお願いいたします。今後も会員様向け動画を公開して参ります。
事務局
2025年10月15日
介護保険最新情報vol1426 「介護分野の行政手続に関する簡素化・利便性向上に係る要望受付フォーム」の周知について
厚生労働省では、介護分野の事務負担軽減等に資する必要な見直しを図っていくため、介護サービス事業所から、 行政手続に関する簡素化や利便性向上に係る要望 を受け付ける窓口「介護分野の行政手続きに関する簡素化・利便 性向上に係る要望受付フォーム」を設置しています。 皆さまの業務負担軽減に繋がりますので、ぜひご意見をお寄せください。 【要望専用窓口】 https://www.mhlw.go.jp/form/pub/mhlw01/kaigo_hotline 本件の詳細(介護保険最新情報vol1426) https://www.mhlw.go.jp/content/001578704.pdf 本件に関する厚生労働省ホームページ https://www.mhlw.go.jp/stf/kaigo-shinsei.html
事務局
2025年10月14日


日本ホームヘルパー協会監修 「ホームヘルプ手帳2026」発行のお知らせ
訪問介護(ホームヘルプ)業務のスケジュール管理をいえばこの手帳! 【こんな方にお勧め!】 本手帳は、月間カレンダー・週間カレンダーといった通常の手帳部分に加え、 現役ヘルパーが厳選したお役立ち資料や法令・通知が収録 され、いつでも持ち運べるのが特徴です。 ...
事務局
2025年10月8日
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