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3/15 9時~16時「日本ホームヘルパー協会中央研修会-訪問介護計画のためのアセスメントの理解-」(主催:日本ホームヘルパー協会)
日本ホームヘルパー協会・一般財団法人長寿社会開発センターは、中央研修会を開催いたします。 当協会会員様は無料でご参加いただけます。 お申込みは、参加を希望する各会場まで。 チラシデータダウンロード https://297d33ae-5e04-46de-93ff-29de10e9fa50.usrfiles.com/ugd/297d33_2760e90473224085b740c1f90deb1b67.pdf お申込み先 〇メイン会場 東京 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeL4raoweIENrxGwLWShrvqk94jTDJU7WAjej1pMywYhV1okA/viewform 〇サテライト会場 横浜 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScIQiKvXPkmDa-Acyf17dsRtZQ295HlC0tLe3aq7pHzPGfHMA/viewform 愛知 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAI
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1月29日


2/20 会場・オンライン 13:30~「認知症 希望のリレーフォーラムin 藤枝」(主催:厚生労働省)
厚生労働省は、2月20日、「認知症 希望リレーフォーラム in藤枝ーともに生き生き暮らせるまちを一緒に作ろう!希望大使とともに、みんなでアクション」を開催します。 参加費は無料、事前申込制です。 お申込み先 https://logoform.jp/form/Knxg/1366613 チラシダウンロード(介護保険最新情報vol1451) https://www.mhlw.go.jp/content/001638763.pdf
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1月24日


2/17 19:00~「サ責のひろば~日々の業務、一人で抱え込んでいませんか?~『訪問介護計画作成』」(主催:東京支部)
東京都支部が実施する研修会をご案内いたします。 お申込みやお問い合わせは東京支部まで。 チラシデータはこちら https://297d33ae-5e04-46de-93ff-29de10e9fa50.usrfiles.com/ugd/297d33_190802bd1f0346b0ac4676b6461e2fe2.pdf 申し込みフォーム https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScJ56AtitE7PbIGF9jO3rXXNbmF9y8LTHlLnbMlwLx-i9T6MQ/viewform 東京都支部ホームページ https://tokyotosibu-n-helper.com/
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1月23日


2/9 14:00~「シンポジウム”情報"の力で備える感染症危機」(主催:内閣感染症危機管理統括庁)
厚生労働省より、内閣感染症危機管理統括庁主催のシンポジウムのご案内をいただきました。 参加を希望する方は、主催者までお申し込みください。 チラシデータはこちら https://297d33ae-5e04-46de-93ff-29de10e9fa50.usrfiles.com/ugd/297d33_8ca638390deb41f49a89fd6f86d8a322.pdf お申込み先 https://www.secure-cloud.jp/sf/business/1766018794vVYPPUPd
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1月21日


1/22 14:00~「シンポジウム 身寄りがなくて困らない社会のために」(主催:第ニ東京弁護士会)
第二東京弁護士会様より、シンポジウムのご案内をいただきました。 参加を希望する方は、主催者までお申し込みください。 チラシデータはこちら https://static.wixstatic.com/media/297d33_d0a8f856af0e4b2b998e5e4557d24977~mv2.jpg お申込み先 https://niben.jp/news/event/2025/202511194711.html
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1月21日
介護保険最新情報vol1461「介護事業所等及び介護施設等に対するサービス継続支援事業に関する交付要綱及び実施要綱等について」
厚生労働省より、令和7年度 「介護事業所等及び介護施設等に対するサービス継続支援事業」 に関する 交付要綱(別添1) および 実施要綱(別添2) が、令和7年12月22日付で示されました。 あわせて、本事業に関する 電話相談窓口 が新たに設けられています。 本事業は、物価上昇や猛暑・災害等の影響下においても、介護サービスを円滑に継続できるよう、介護事業所・介護施設等に対して必要な経費の一部を補助するものです。申請・交付事務は、 都道府県を通じて行われます 。 ■ 相談窓口について(今回新たに示された内容) 介護事業所等サービス継続支援事業 電話相談窓口 電話番号:050-6875-3573 ■別添1:交付要綱(国庫補助の枠組み) 別添1は、本事業に係る国庫補助の仕組みや交付条件、補助率、事務手続等を定めた要綱です。主に、国と都道府県との間の補助金交付のルールを示したものであり、介護事業所・施設が直接申請内容を判断するための資料ではありません。 別添1内容 https://297d33ae-5e04-46de-93ff-29de10e9f
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1月19日


介護保険最新情報vol1460「介護分野の職員の賃上げ・職場環境改善支援事業、ケアプランデータ連携システムの利用促進及び介護情報基盤の活用のための介護事業所等への支援策について」
令和8年1月13日付で、厚生労働省より「介護分野の職員の賃上げ・職場環境改善支援事業」および「ケアプランデータ連携システムの利用促進」「介護情報基盤の活用」に関する支援策について通知が発出されました。 本通知は、今後の介護報酬改定や賃上げ支援制度において要件化が検討されている ケアプランデータ連携システム等について、将来を見据えて導入する介護事業所に対し、導入経費を支援することを目的としたものです 。 ❶ 賃上げ支援の「上乗せ要件」としての位置づけ 令和7年度補正予算による介護分野の職員の賃上げ・職場環境改善支援事業において、生産性向上や協働化に取り組む事業所への 賃上げ支援の上乗せ要件の一つとして「ケアプランデータ連携システムへの加入」 が示されました 。 ※ 申請時点で未加入でも、加入を誓約すれば要件を満たす扱いとされ、実績報告までに加入すれば可とされています。 ※ 令和8年度介護報酬改定においても、処遇改善加算の上乗せ要件とすることが検討 されています。 ※現時点で、訪問介護に直接の加算が設けられているわけではありません。 ❷ ケアプランデ
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1月18日


令和8年1,2月号 機関誌「ホームヘルパー」No,571
◙ 新年のご挨拶 ◙ 協会からのお知らせ ・片山さつき財務大臣を訪問し、介護現場の実情と要望を提出しました ・映画「90メートル」の監修をしました ◙ 開催報告 中部ブロック研修会2025 in AICHI ◙ 連載 訪問介護必須研修10項目 第8回 苦情、事故対応を再発防止 ◙ 訪問介護業務Q&A 多職種とのチームケアで大切なことは何ですか? ◙ 協会の動き 会員にご登録いただきますと、機関誌『ホームヘルパー』を年10回お届けいたします。 年度途中でもご入会いただけます。 ※ご購読は年間購読のみとさせていただいており、1号単位での販売は行っておりません。
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1月14日
介護保険最新情報vol1458 介護分野の業務効率化に資する汎用機器の導入に向けた 省力化補助金の活用について
介護分野の業務効率化に資する取組として、 「中小企業省力化投資補助金(カタログ注文型)」の補助対象業種に、新たに「介護業」が追加 されました。 これにより、介護業で使用される一部の汎用機器について、省力化補助金の活用が可能となっています。 制度の詳細、補助対象となる製品や法人要件等については、下記の公式資料をご確認ください。 中小企業省力化投資補助金(公式サイト) https://shoryokuka.smrj.go.jp/catalog/smb/ 本件の詳細(介護保険最新情報vol1458) https://www.mhlw.go.jp/content/001629408.pdf
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1月9日


訪問介護を中心とした支援策※介護保険最新情報vol1454(賃上げ)・1455(サテライト)含む
令和7年12月末、厚生労働省より、人材不足や物価高騰、地域特性の違いといった課題を抱える介護現場を支えるため、 訪問介護をはじめとする介護分野への複数の支援施策 が発出されました。 これらの施策は、 介護人材の確保・定着 事業所運営の安定化 中山間地域・離島等におけるサービス提供体制の確保 災害時や厳しい環境下でも介護サービスを継続できる体制づくり を目的としており、 介護サービスを地域で持続可能なものとするための総合的な支援 として位置づけられています。 今回示された支援策は、大きく分けて以下の 4つの柱 から構成されており、下図は、訪問介護を中心としたこれらの支援施策について、全体像と施策同士の関係を整理したものです。 ① 訪問介護等サービス提供体制確保支援事業 ② 訪問介護事業所の出張所(サテライト)設置の推進 ③ 介護分野の職員の賃上げ・職場環境改善支援 ④ 介護事業所等に対するサービス継続支 援 ※下部に概要および厚生労働省発出の資料を掲載いたしました ※上記図のダウンロード https:// 297d33ae-5e04-46de-
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1月5日
介護現場における医行為でない行為の解釈に関する新たな通知(その3)について
令和7年12月26日、厚生労働省より 「医師法第17条、歯科医師法第17条及び保健師助産師看護師法第31条の解釈について(その3)」 が発出されました。 本通知は、介護現場で日常的に行われることが多い行為のうち、医行為に該当するか判断に迷うことの多かった行為について、過去に発出された (その1)・(その2)に続き、 「 原則として医行為に該当しない」と考えられる範囲を補足・整理したもの です。 【今回の通知で補足された主な内容(概要)】 今回の通知では、次の行為について整理が行われています。 服薬準備等に関する一部の行為 蓄尿バッグに関する応急的な対応 【留意事項】 本通知は、記載された行為を無条件に実施してよいとするものではありません。行為の実施にあたっては、 非常に細かく条件が設定されていますので、具体的な行為内容や実施条件については、必ず厚生労働省の通知原文をご確認ください。 本件の詳細 (医師法第17条、歯科医師法第17条及び保健師助産師看護師法第31条の解釈について(その3)」(令和7年12月26日) https://297d33ae
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1月5日


高齢者虐待防止および身体的拘束等の適正化のための措置の徹底について
令和6年度の調査結果により、高齢者虐待の発生状況や要因の傾向が改めて明らかになりました。 これを受け、厚生労働省は、 すでに義務化されている施策について、現場での実施状況を改めて確認し、徹底するよう要請しています。 各事業所におかれましては、あらためて自事業所での実施状況をご確認ください。 義務化されている主な施策一覧 ① 高齢者虐待防止措置(全サービス共通)【令和6年4月1日~】 虐待防止委員会の定期的な開催 虐待防止指針の整備 職員研修の実施 虐待防止担当者の設置※未実施の場合、基本報酬の減算対象となります。 ② 身体的拘束等の原則禁止・記録義務【令和6年4月1日~】 訪問系・通所系サービス等において、身体的拘束は原則禁止 やむを得ず行う場合は、記録の作成が義務付けられています。 ③ 身体的拘束等の適正化措置 短期入所・多機能系サービス:令和7年4月1日から義務化 施設系・居住系サービス:すでに減算適用中(委員会開催、指針整備、研修実施 等) プレスリリースダウンロード https://297d33ae-5e04-46de-93ff-29
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2025年12月25日


介護保険最新情報vol1444・1448 「医療・介護等支援パッケージ」及び「重点支援地方交付金」の双方の活用について
下記、11月29日に公開した記事「医療・介護等支援パッケージ」及び「重点支援地方交付金」でご紹介した施策を盛り込んだ 令和7年度補正予算は、12月16日に成立 し、その内容については 介護保険最新情報vol1448において、都道府県・市区町村に周知されるとともに、早期の執行に向けた要請が行われました。 (11/29記事) 「医療・介護等支援パッケージ」と「重点支援地方交付金」の活用について(概要) 政府が決定した「強い経済」を実現する総合経済対策では、介護分野に 総額2,721億円 を計上し、介護事業所・施設を支えるための 2つの支援(①医療・介護等支援パッケージ、②重点支援地方交付金) が位置づけられています。 この2つは目的が異なり、 両方を併用して実施することが可能 です。 〔支援内容のポイント〕 緊急的な賃上げ・職場環境改善の支援 介護報酬改定〈令和8年度〉を待たずに、人材流出を防ぐための措置 介護サービスを継続するための物価高騰対策 エネルギー・食材等の価格上昇に対応 ICT導入、経営の協働化、訪問介護・ケアマネ体制確保
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2025年12月19日


片山さつき財務大臣を訪問し、介護現場の実情と要望を提出
日本ホームヘルパー協会 会長 松下 みゆき 2025年11月25日、片山さつき財務大臣を訪問し、「介護報酬減額による現状と今後の要望書」を提出しました。現在、全国の訪問介護事業所では、人材確保の困難さや経営の悪化から、 事業所の閉鎖・休止が相次ぐ深刻な状況 にあります。当協会として、現場から寄せられている切実な声を財務当局へ直接お伝えする貴重な機会となりました。 面会では、片山財務大臣が非常に気さくに迎えてくださり、終始、真摯な姿勢で話に耳を傾けてくださいました。特に、ヘルパー不足の加速や、事業所閉鎖が増加していることで利用者の在宅生活が揺らいでいる現状をお伝えした際は、大臣ご自身が、「 重点支援地方交付金」に関する資料をご説明されながら、介護現場が置かれている厳しい実情を深く理解してくださいました。 さらに、「総理も在宅介護を支持していますからね」との思いがけない励ましのお言葉も頂き、政府としても在宅介護の重要性を認識していることが伝わってきました。 大臣からは最後に、「今後の検討にしっかり反映していきたい」とのお言葉をいただきました。
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2025年12月19日


1/20 19:00~「サ責のひろば zoom開催~オンライン新年会」(主催:東京支部)
東京都支部が実施する研修会をご案内いたします。 お申込みやお問い合わせは東京支部まで。 チラシデータはこちら https://297d33ae-5e04-46de-93ff-29de10e9fa50.usrfiles.com/ugd/297d33_77bbecfadb454051b3d61391a53bc183.pdf 申し込みフォーム https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScJ56AtitE7PbIGF9jO3rXXNbmF9y8LTHlLnbMlwLx-i9T6MQ/viewform 東京都支部ホームページ https://tokyotosibu-n-helper.com/
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2025年12月18日


介護保険最新情報vol1447 「介護現場における生産性向上推進フォーラム」の 開催
厚生労働省は、介護現場の 生産性向上・業務効率 化 をテーマにした「介護現場における生産性向上推進フォーラム」を開催します。 本フォーラムでは、 受賞事業所による実践事例 や 介護テクノロジーの活用例 などを通じて、働きやすい職場づくりのヒントを紹介します。 参加を希望する方は、以下からお申込みください。 https://www.nttdata-strategy.com/newsrelease/event/k-seisan-forum2025/ 【開催日時】 2026年3月2日(月)13:00~17:00 【開催方法】 会場・オンラインによるハイブリッド開催 (会場:東京都千代田区 イイノホール)※当日は介護テクノロジー機器展示あり 【対象】 介護事業所職員・管理者、自治体職員など、関心のある方 本件の詳細(介護保険最新情報vol1447) https://www.mhlw.go.jp/content/001610605.pdf
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2025年12月12日
介護保険最新情報vol1146 認知症普及啓発事業におけるフォーラムの開催について
認知症フォーラム開催のお知らせ(厚労省) 厚生労働省は、認知症への理解を広げるため、 認知症希望大使や当事者が語り合うフォーラム を開催します。 会場参加・オンライン参加のどちらも可能です。 現段階では、日時や内容が公表されており、 お申込み方法等の詳細は後日案内 されます。 【開催日】 北九州市:令和8年1月30日(金) 静岡県藤枝市:令和8年2月20日(金) 【対象】 認知症の人ご本人や介護者(ご家族等)・地域住民・介護福祉関係者・学生など、 どなたでもご参加いただけます。 【内容】 トークイベント、写真・作品展示など。 本件の詳細(介護保険最新情報vol1446) https://www.mhlw.go.jp/content/001608872.pdf
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2025年12月9日


カスハラ対策義務化。12月は「職場のハラスメント撲滅月間」ー厚労省によるポスター公開とシンポジウム(12/10)のご案内
厚生労働省より、カスタマーハラスメント対策についてのお知らせがありました。 2025年6月に法改正が成立し、 事業主にはカスタマーハラスメントを防止するための措置が義務付けられる予定 です。 義務化の開始日は、 2025年6月11日から1年6か月以内(=2026年12月11日まで) の間に政令で定められます。 (※現時点では、具体的な開始日は確定していません) 義務化に関する資料ダウンロード https://297d33ae-5e04-46de-93ff-29de10e9fa50.usrfiles.com/ugd/297d33_7091f6200884403b8101688f98a11dcf.pdf また、厚生労働省では 12月を「職場のハラスメント撲滅月間」 と位置づけ、本年度は カスタマーハラスメント対策をテーマに集中的な広報を実施 しています。 主な取り組みは以下のとおりです。 ・周知ポスター「No! カスタマーハラスメント」 の公開 ・ カスタマーハラスメント防止シンポジウムの開催 シンポジウム申込先 https://www.n
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2025年12月1日


令和7年12月号 機関誌「ホームヘルパー」No,570
◙ 特集 連載 ケアする人自身のケア 第3回(最終回) 死から生といのちを考える あなたは今日どう生きますか ◙ 訪問介護現場で終末期ケアを担当する際に必要な条件と考え方 ◙ 連載 訪問介護必須研修10項目 第7回 感染症、食中毒予防及び蔓延防止を学ぶ ◙ 日本各地のお雑煮 ◙ 本報酬の引き上げを軸とした要望書を厚生労働省に提出 ◙ 協会の動き 会員にご登録いただきますと、機関誌『ホームヘルパー』を年10回お届けいたします。 年度途中でもご入会いただけます。 ※ご購読は年間購読のみとさせていただいており、1号単位での販売は行っておりません。
事務局
2025年12月1日


12/16 19:00~「サ責のひろば zoom開催~事例から考える」(主催:東京支部)
東京都支部が実施する研修会をご案内いたします。 お申込みやお問い合わせは東京支部まで。 チラシデータはこちら https://297d33ae-5e04-46de-93ff-29de10e9fa50.usrfiles.com/ugd/297d33_9fe60cc699b744ce93f3e11e43da56ca.pdf 申し込みフォーム https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdOPfwLNQL35u3SybtM_vTApAnUQ-uJNI6VeeWtZ9thpt_z0w/viewform 東京都支部ホームページ https://tokyotosibu-n-helper.com/
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2025年11月27日
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