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高齢者施設等におけるオミクロン株に対応した新型コロナウイルスワクチン接種に係る実施の徹底と進捗状況の実態調査への依頼について

新型コロナウイルス感染症が毎年、年末年始に流行していること及び、今冬はインフルエンザとの同時流行が懸念されていることから、厚生労働省は各都道府県・指定都市・中核市等に以下の対応を周知しました。


1.オミクロン株対応ワクチン接種実施の徹底

オミクロン株対応ワクチンの接種を希望する入所者等が年内に接種が完了するよう、従来ワクチンの最終接種から3ヵ月経過後、可能な限り早期に接種を実施できるようにすること。 2高齢者施設等におけるオミクロン株対応ワクチン接種の進捗状況の実態調査の協力について 11月末時点でのオミクロン株対応ワクチン接種実績及び見込みに関する調査を実施するので、調査票への回答をお願いします。(都道府県・市町村等) 本件の詳細はこちら(事務連絡)




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介護保険最新情報vol1439・1440・1441「要介護認定等の実施について」の一部改正について など

要介護認定の実施方法(運用・手続き・様式等)の見直しが行われ、これに伴い、通知「要介護認定等の実施について」が改正されました。 新しい取扱いは 2025年10月1日から運用が開始  され、 制度としての 全面的な適用は2026年(令和8年)4月1日  からとなります。 なお、当面の間は旧様式も使用できます。 また、これに伴い、「主治医意見書記入の手引き」やその「取扱い」も変更となっています。

 
 

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